やはり新キャラの鏖魔ディアブロスは使ってみたい。
という事でとりあえず性能がどれ程のものなのか確認する為に、パーティを編成します。

私は鏖魔ディアブロスを所持していないので、リーダーはアヌビスをチョイス


火力が足りなければ全く意味がない為、
とりあえず火力検証をする事に。

★パーティはこちら★

とりあえずコンボを意識しなければいけないパーティに編成します。
ご覧の通り、覚醒スキルの統一が全く行えていないですが、コンボ強化を持った闇メタトロンと2wayを3つ所持した闇アテナを編成し火力の差を測る事に。
火力検証のみの為、アシストは全く気にせずバッジは操作延長にします。

★2wayを含む最大倍率時の火力★

やはり覚醒スキルの差が非常に大きい事が一目瞭然です。
火力こそ一番高いものの、闇アテナは2wayを含まないといけない事から、コンボをし辛い上、操作延長を一つも持たないので、相性が悪い。それに比べ、二番目に火力が高い闇メタトロンは属性強化の覚醒スキルこそ無駄なものの、7コンボ以上を意識して組めば良いので、安定して火力を出せる上、操作延長の覚醒スキルも所持している事から即採用。
しかし、闇アテナの遅延スキルは外せない為、アシストする事に。
リーダースキルにより盤面が7×6盤面に変更される為操作延長は必須級と言えます。パズルに自信があれば気にしなくても良いかもしれません。
この時点でやはり、サブにはコンボ強化を持っているキャラが欲しい事は言うまでもない。

☆火力筆頭☆
★メリオダス★

バインド耐性100%な上に、コンボ強化を2つ所持している事から非常に相性が良い。是非起用したいキャラと言える。

アヌビス×鏖魔ディアブロスのパーティは火力がそこそこ高い。凄まじく高いわけではないが、環境についていける火力ではある。
という事で、サブを考える。
まずアヌビスのリーダースキルを常に発動させれるようにします。

★超・ぐんまけん★

スキルレベル最大でターン数が1なので、毎ターンスキルが使用可能。効果はHPが500回復するだけのゴミスキルと言えるが、リーダースキルの一部発動条件である「スキル使用時〜」を毎ターンクリアする為に起用。
貂蝉を2枚所持している場合、スキルターン数が2なので、同じく交互に使う事でスキルループが可能になり、リーダースキルの発動条件をクリア出来る。

(注意しなければならないのは、
必ず2枚いると言う事。)
キャラ単体の性能は超・ぐんまけんを遥かに凌ぐ性能だが、サブに2枚積む事になるので、一長一短と言える。
☆サブに自由枠を3体設ける場合☆
超・ぐんまけん
☆サブの自由枠は2体で十分☆
貂蝉×2体
ボックスを確認し、好きな方を選ぶと
良いでしょう。
残るサブを考えます。
まずコンボ強化を持っていないと
サブの火力が大きく偏ってしまい、
ダメージ吸収に対応し辛い。
その為サブにはコンボ強化持ちを
持っている事に加え陣のスキルを所持したキャラを選択

★転生ハク★

やはり陣と言えばハクですね。
とりあえずパーティを組んで再突入。
火力に偏りが出ないようにコンボ強化を
1つ所持したパーティで編成完了


再度火力検証
☆盤面変換を行わず、2way無し
コンボのみ☆

コンボ強化を持たない
アヌビスと超・ぐんまけんは出ていないものの、残りは高い火力が出ています。
これだけの火力があれば現環境で十分戦っていけます。
それでは2色陣を使用して最大倍率を出します。この結果次第でエンハンスが必要になるかどうかが決まると言っても過言ではありません。
アシストしたシーナを使用し2色盤面へ


パズル開始
とりあえず横から組み上げます。

☆盤面最大2色陣ダメージ☆

コンボ強化持ちが高い火力を発揮する為、エンハンス無しで十分と言えます。
ここで、一番相性の良い闇と木の2色陣を
持つ緑ソニアをアシストし直す事に。


これならリーダー・フレンド・サブの主属性が全て含まれる為、更に高い火力が見込めます。

ここまで来たら後はダンジョンに合わせてひたすらアシストするのみ。
7×6盤面なので、闇ドロップが全く無い事も少なく、欠損事故はほぼ皆無です。
パーティの一部がバインド耐性を持っていないので、バインド回復は必ずアシストしておきましょう。
後は己のパズル力を信じるのみ。

3人マルチ最高難度に挑戦。
味方の援護もあり見事ノーコンクリア

コンボ強化さえ所持していれば
代用はいくらでも効きます。
パーティの幅も非常に広い事から
扱いやすいと言えます。
問題は7×6盤面に慣れいないとパズルを
し難い事位なので、是非試して
みてはどうてましょうか?